
インディケーター:5EMA、13EMA、62EMA
チャートの時間足は、どの足でもOKなのですが、15分足を使用する方が多いように思います。

エントリー方法もいたってシンプルです。
5EMAが13EMAを下から上へ抜いたらロングでエントリー、5EMAが13EMAを上から下へ抜いたらショートでエントリーします。
タイミングは、終値ベースで、クロス確定の次のバーの始値です。
その際、5EMA、13EMAが62EMAを抜いたらそのシグナルの信頼性は高い、となります。
また、エントリーのプライスが、ストップから100pips以上離れている場合は、エントリーを控えます。
ストップは、13EMAから25pips〜50pips下に置く、というルールがありますが、通貨ペア、ボラリティによって決定すればよいかと思います。
エグジットは、ロングでエントリーしていればショートのサイン、メジャーなレジスタンス&サポート、トレイリングで追いかけるなどです。
一度ご賞味あれ。




