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シストレFXグランプリ

クリック証券が、「シストレFXグランプリ」を開催しています。

○トレード部門
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○シストレソフト部門
オリジナルのシステムでエントリー

参加してみてはいかがでしょうか?

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MetaTrader4日本語マニュアル

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MetaTraderの自動売買システム【フルオートFX】

システムトレードにおいては、24時間、常に売買チャンスを逃さない自動売買システムが理想ですが、一から独自で開発しようとすると、それなりのプログラミング知識が必要になりますので、敷居が高くなってしまいます。

独自で開発しない場合は、商用のものを利用することになるのですが、完全に自動売買まで行ってくれるシステムは、あまり多くはありません。

国内では、以前紹介した【FXR Trading System】など、VT Traderで動作するものが多数をしめますが、MetaTrader4で動作する自動売買システムを見つけました。

 →フルオートFXのホームページへ

こちらでは、バックテストの結果のスクリーンショットが掲示されていますが、これを見るかぎり優秀なシステムのようです。
ロジックも公開されているようですし、テストしてみたいと思います。



トレンドの転換がビジュアルで分かる、GMMAシステム

GMMAとは、ダリル・グッピー氏が考案した移動平均線を使ったテクニカル分析手法で、“The Guppy Multiple Moving Avarage”の頭文字をとったともです。

使用する移動平均線は、

赤ライン=EMA3,5,8,10,12,15
青ライン=EMA30,35,40,45,50,60

です。

そして、それぞれの移動平均線の集合が意味するのもは、

赤ラインの集合=トレーダー(短期=投機筋)
青ラインの集合=インベスター (長期=投資家)

となります。

GMMAシステム

GMMAのユニークなところは、上のチャートのようにトレンドの変化が見た目でわかるところです。
赤いEMAが1カ所に収束したら大きく動く前触れかも知れませんね。

TPT(トリプル・プロフィット・ターゲット)が搭載された最新のビッグバンFX

有名なシステムトレード・ソフトですので、ご存じの方も多いと思いますが、『ビックバンFX』が、バージョンアップされ、バージョン6になりました。

特筆すべきは、【自動切換式トリプルPT+ISL搭載】です。

ビッグバンFX-6

分かりやすく書いてしまうと、ビッグバンFXが可能性のある3つの利益確定ポイントを算出し、トレンドの大きさを判断して、

 ◆トレンドが小さければ1つめのターゲット
 ◆1つめをスルーしたら2つめのターゲット
 ◆トレンドがさらに大きければ3つめのターゲット

と、相場の動きによって自動的に判断してくれるという機能です。

また、通常この手の売買シグナルを表示するソフトは、エントリー時にストップ・ロスは決定されていません。
ビッグバンFXは、ISL(イニシャル・ストップ・ロス)機能の搭載で、エントリーと同時にストップ・ロスが決定されるようになりました。

売買ロジックも明確にされており、システムトレード・ソフトもついにここまで進歩したかという感じです。





通貨ペアの相関関係で安全スワップ運用

通貨ペアには相関関係があります。
“ある通貨ペアが上昇すると、ある通貨ペアは下落する”という関係です。

相関関係

こういう通貨ペアは、為替差益を相殺してしまうので、通常は同時にロングポジション(またはショートポジション)を持ちません。

しかし、この相関関係で、どちらの通貨ペアもロングポジションでスワップが発生するとしたら?

私は、スワップは“おまけ”で、「FXは為替差益を狙っていくものだ」と思っているのですが、相関関係を利用して、為替差益は相殺し、スワップだけをもらい続けるという手法は、一理あるな、と思います。




この【スワッピー】というツールは、通貨ペアの相関関係を探しだすためのツールで、無料で使えるWebサービスです(※一部有料)。
また、無料のエクセル版も上記URLからダウンロードできます。

少しさわってみたのですが、たいへん重宝しそうなツールです。
スワップ派には、必須のサービスとなるかも? 知れません。



ベーシックだけど強力『EMA5-13-62』

今回ご紹介する『EMA5-13-62』は、ベーシックな手法ですが、某有名商材の売買ロジックの基本的な部分にもなっており、根強い人気のトレード方法です。

EMA-5-13-62 チャート GBP/USD 15分足


インディケーター:5EMA、13EMA、62EMA

チャートの時間足は、どの足でもOKなのですが、15分足を使用する方が多いように思います。

EMA-5-13-62 チャート GBP/USD 15分足


エントリー方法もいたってシンプルです。
5EMAが13EMAを下から上へ抜いたらロングでエントリー、5EMAが13EMAを上から下へ抜いたらショートでエントリーします。
タイミングは、終値ベースで、クロス確定の次のバーの始値です。
その際、5EMA、13EMAが62EMAを抜いたらそのシグナルの信頼性は高い、となります。
また、エントリーのプライスが、ストップから100pips以上離れている場合は、エントリーを控えます。


ストップは、13EMAから25pips〜50pips下に置く、というルールがありますが、通貨ペア、ボラリティによって決定すればよいかと思います。

エグジットは、ロングでエントリーしていればショートのサイン、メジャーなレジスタンス&サポート、トレイリングで追いかけるなどです。

一度ご賞味あれ。







完全自動売買システム「FXR Doten System」

以前、VT Trader用完全自動売買システム『FXR Trading System』をご紹介しましたが、同作者による自動売買システム第2弾『FXR Doten System』がリリースされました。


『FXR Trading System』ができるだけ“だまし”を排除し、保合相場では積極的にポジションを取りに行かないのに対し、『FXR Doten System』は、常にポジションを持つシステムとなっています。

パラメータ等は解放されていませんので、投資枚数のみの設定となります。

バックテストができる最大値の5,000本足(2時間足チャート使用で延べ10,000時間)でGBP/JPYのバックテストをした結果は、トータル損益+7,818pipsという結果でした。

しばらくデモトレードでテストしてみたいと思います。

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